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死因判明

10月下旬にメインPCが突然死してしまい、仕事が忙しいのもあって今まで放置しておりました
ようやく司法解剖することができて、死因が判りました

色々と探ってみた結果、一番可能性が低いと思っていた電源ユニットが逝ってました
予備の電源を取り付けてみたところ、電源スイッチに反応がありましたので間違いないでしょう
更に詳しく見てみないと判りませんが、電解コンデンサがパンクしたかヒューズが切れたかのどちらかではないかと

知人や後輩からもらったパーツでPCをでっち上げたのが10月中旬のこと
電源の排気音がうるさいので設定をSL(SuperLow)にしてケースファン(フロント吸気×2、リア排気×2)で回していたのですが、一週間ほどたったある日、何の前触れもなく沈黙してそれっきり帰ってこなかったのでした
そのときにケース内温度はそうとう高かった(温度計をつけてないので具体的な数字は不明)ので、電源ユニットそのものの内部エアフローが不足してオーバーヒートした、といったところでしょう
CPUが焼け死んだのではないのが幸いですが、手元にある電源はやたら五月蠅い上に容量も足りないので、新たに買ってくる必要があります
明日は代休を取っているので、町田あたりをウロついてみることにします

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2007年12月13日 23:21に投稿されたエントリーのページです。

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