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雪と四輪駆動(2)

また戯れ言を言ってみたりする

四輪駆動車といってもセダンやステーションワゴンのような乗用車タイプのものやクロカンタイプのものがある
どちらも四輪駆動車という点では同じだけど、雪道(圧雪路、凍結路も含む)での有効性というのはどのくらいの違いがあるんだろうか?
クロカン四駆ってかなり重いけど、質量が大きいと慣性も大きくなるから発進時や減速時にスリップしやすくなる?
でも、スリップする要因って路面とタイヤの間にある水の膜で、それを断ち切りながらグリップを確保するのがスタッドレスタイヤだよね?
重量がある方が膜を断ち切るのに有利なんじゃ.....?

う~ん、わかんね
四輪駆動車は所有したことないし乗り比べたこともないからなぁ
雪があんまり降らないところに住んでるし(笑)
年に何回かの雪道走行程度じゃFFで慎重に走っていればいいってことか

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2007年01月31日 23:13に投稿されたエントリーのページです。

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