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BOSCH BSH-1HLの装着

1500Tから外したものをぼちぼちと取り付け中
ヘッドライトがバッテリ直結になるのと、ハーネスが太くて余裕があるのでバルブの性能を生かすことができるという、昔からあるヘッドライトチューニングの定番アイテム
といってもの、ハイワッテージバルブを入れるとリフレクタが熱でやられるので、あんまり意味はないのかも(苦笑

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きったねぇエンジンルーム(^^;
エンジンルーム洗浄を頼もうかなぁ.....

用意するもの
ヘッドライトハーネス
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ヘッドライト1つあたり30Aのヒューズが入っている

スパナ(10mm)、接点復活剤、タイラップ、写真に写ってないけどラジオペンチ(ニッパがなかったので)
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まずバッテリの+端子と-端子を外す
バッテリやハーネスの端子、カプラなど、接触部分は汚れたり腐食していたりすると抵抗になるので、接点復活剤で洗浄しておく
(抵抗になるだけなら良いけど、発熱したり電流のリークで発火などのトラブルが怖い)

ハーネスが太く取り回しづらい上にリレーボックスが大きいので、取付場所が難しい
結局、1500Tの時と同様、バッテリのステーに友締めとした
バッテリを時計回りに迂回して、ハーネスを這わしていく
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リレーを作動させるために既存のカプラをハーネスのオスカプラと接続して、残ったメスカプラをヘッドライトバルブと接続させればライトが点くようになる

あとは、ハーネスが弛んだり振動したりしないよう、既存のステーや配管などにタイラップで固定すれば完了
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装着完了

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試しに右側だけ元に戻してみたけど、明るさは変わらないっぽい(^^;
まぁ、消費電力の変わらない高効率バルブを使っているんじゃ、そうそう違いはでないんだろうけどね

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2006年01月15日 20:31に投稿されたエントリーのページです。

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